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施設案内

施設のご案内

gaikan

外観
地中海風とし和めるような感じを演出しました。

machiai

待合室
ご自宅のリビングの様にくつろげる空間を目指しました。こだわりの波動スピーカーによる音楽と47インチディスプレイによる映像でおくつろぎください。給茶機はご自由にご利用ください。

shinsatsu

診察室
患者さんの話しを聞き易い・移動距離の軽減・緊張を軽減する空間作りにこだわっています。

xray

デジタルX線撮影室
被曝量を軽減した最新式

syochi

処置室
プライバシーに配慮しつつ、壁のない明るい空間作り

restroom

トイレ

医療機器のご案内

自動解析機能付心電図
shinden
不整脈や心筋梗塞の診断や健康診断で必要な検査です。その場で結果が出ます。在宅診療でも使用できるものを採用しております。検査時間5分以内です。検査結果はすべてデジタル保存してありますので、当クリニックで行った過去の検査との比較が容易で、患者さんにもわかりやすいと思います。

ホルター心電図

holter224時間装着型の心電計です。大きさは4㎝×4㎝ぐらいで、重さも70g程度です。普段どおりに生活をしていただき、不整脈の有無や狭心症などの心臓病を検出します。当クリニックで採用しております機種に関しては、入浴はシャワー浴が可能です。検査時間は24時間ですが、装着・脱着は数分で終わります。検査翌日以降に持参していただければ結構です。検査中に動悸・息切れ・不整脈・胸痛などの症状を認めた際に、症状を用紙に記載していただき、心電図の状態と総合的に判断いたします。
機械を持参していただきましてから解析に約1週間かかります。

スパイロメーター
173_photo_12肺機能検査です。肺気腫、慢性閉塞性肺疾患(COPD)や気管支喘息などの診断・治療の判定に用います。肺年齢もその場で分かります。検査時間5から10分です。検査結果はすべてデジタル保存してありますので、当クリニックで行った過去の検査との比較が容易で、患者さんにもわかりやすいと思います。

超音波断層(エコー)
echo2超音波検査は、被爆などの心配もなく、手軽に安全に行える検査です。当クリニックでは、頚部動脈エコー・腹部(肝臓・胆のう・膵臓・脾臓・腎臓)・下肢静脈・膀胱・前立腺・残尿エコーを行います。当クリニックのエコーは最新式のコンパクト・デジタル・高性能な機種を導入いたしました。頚動脈エコーから腹部エコーまでカバーでき、持ち運びもできますので、必要時は在宅診療でも使用します。検査結果はすべてデジタル保存してありますので、当クリニックで行った過去の検査との比較が容易で、患者さんにもわかりやすいと思います。

超音波断層(ポータブルエコー)
echo001主に訪問診療の際に活躍しております。心臓の状態を調べたり、腹部の臓器の観察ができます。

 

血圧脈波検査装置
PulseWaveVelocity動脈硬化の程度の判定や閉塞性動脈硬化症(足の動脈のつまりによって惹き起こされる、足のしびれ・痛み)を診断する検査です。動脈硬化の進み具合と心臓などの細い動脈のつまり易さには相関関係が有ります。生活習慣病の患者さんや喫煙者・高尿酸血症・肥満・過度の飲酒・ストレス・精神的な悩み・運動不足・加齢が動脈硬化に影響します。このような方には定期的に検査をすることをお勧めします。検査時間は5分から10分です。検査結果はすべてデジタル保存してありますので、当クリニックで行った過去の検査との比較が容易で、患者さんにもわかりやすいと思います。

HbA1c迅速検査・尿中アルブミン迅速検査
HbA1c糖尿病の指標である血糖やHbA1cや合併症である糖尿病腎症の程度を測定します。また、尿中アルブミンは高血圧患者さんなどで問題となるCKD(慢性腎臓病)の検査としても重要です。検査時間約7分でお待たせいたしません。

生化学迅速検査
seikagaku2当クリニックでは、病院でも採用されている少量の血液で、ごく短時間で測定ができる、最新の血球計算器と生化学分析器を導入しております。貧血・肝機能・腎機能・血糖値・コレステロールや尿酸値、CRP(炎症反応の指標)を迅速に検査できる体制をとっております。これにより、生活習慣病の診察の際にすぐに結果がわかりますので、迅速に治療に反映できますし、後日結果を聞きに来ていただく必要がなくなります。また、急性疾患の場合、速やかに対処ができるようになりました。従来の検査機器に比べわずかな血液量で済み、約7~8分で測定できます。また同時に5人分まで検査が可能です。

CO測定器
echo1
禁煙外来では、有害ガスである一酸化炭素(CO)の測定を行い、喫煙が体に及ぼす影響をチェックします。

インフルエンザ・溶連菌・迅速検査キット
各種感染症の疑いの際に用います。それぞれ7から15分で判定します。

心筋梗塞迅速キット
急性心筋梗塞の補助診断として用いる検査です。

光学顕微鏡
腎臓病や尿路感染症(膀胱炎)など尿の異常や肺炎の際に喀痰内の細菌の観察などに用います。

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